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来ましたね、3月。こんばんは、弥生ラブの現場監督です。

初めてラブとか言いました。
カッとなってやった。でも、後悔はしていない。

来たる2010年3月21日、氷見市海浜植物園にて『第3回 らくがき紙ヒコーキ飛ばし!』が開催されます!

もう氷見広報に掲載されていますので、もう後戻りはできません。

落描きしたオリジナルな紙ヒコーキを作成したり、そのヒコーキの距離を測定したり!
あわよくばヒコーキの飛ぶ原理だって分かっちゃうかもしれないよ!?

そんな3連休のど真ん中に開催ですので、みなさんふるって遊びに来てくださいっ!

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2010.02.28 Sun l 活動情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
意味合い的には大差なく。こんばんは、メモを行う現場監督です。

さて、この前委員長がEVAについて熱弁しておりましたね。
そこで今回は私が熱弁――というよりは後先考えず書きなぐり。

我々の故郷、富山県。
いずれ第54東京市にいつかなることでしょう――じゃなくて。
こちらは、2008年に製作されたアニメ『true tears』です。

高校生たちの青春群像劇を描いた一部で人気作!
しかもファン投票1位でBD化までこぎつけたって言うこれまた曰く作!!
これは富山県を舞台にしているんですね。
今でも主題歌のeufoniusが歌う『リフレクティア』は脳内リフレイン!!

ぶっちゃけ、最初は古城公園の噴水やら、我らが氷見の海岸やらの描写なんてまったく気づかず。
「どう見てもファボーレ!?」
っていう、ショッピングセンターの外観で気づいたって言う。

こちらはヒロイン3人いるんですが、最終的に誰ヒロイン?っていう話になりまして。ヒロイン戦争勃発。
テーマは『真実の涙』ということらしいです。
今でも主人公 眞一郎くんの迷走にはまったくもう――。

と、いうのもあり。
結構県内でも話題になってですね、時々新聞やニュースにもでるし、今でもイベントが行われてたりしてるんですよ!
聖地巡礼というヤツです! これも地域活性化です!!
やっぱり地元のネタというのは気になるものです。

後日クランクインの『ほしのふるまち』もそうですね。
ペルソナももう少し氷見を強調して欲しかったですね。

つまり思ったことは。


『紙ヒコーキ題材に物語書けばいんじゃね!?』


あ、ペットボトルロケットでもいいかな?

とまぁのたまいたかったわけですよ。

パトスはいつでもあなたの中に……。

2010.02.27 Sat l よもやま l コメント (0) トラックバック (0) l top
おおらかにはなりません。こんばんは、狭き門の現場監督です。

兵は神速を尊ぶ、とはよく言ったものです。

そうです、紙ヒコーキ実行委員会をさらに広めるべく委員長が動き出しました。
衝動な気がしないでもありませんが、いつものことなので驚きはしません。
むしろやっとかよ、と問い詰めたい。
小一時間くらい。

で、その行動は――

ブログ、増やしました。

委員長の思惑は多々あるのですが、えぇ夜中の一時過ぎにコール来ましたよ。
もっと、広めよう、と。
その結果が上記。

おそらく近いうちにこちらにもリンクが張られることでしょう。
やよいちょんやよいちょん、もふもふゆってる場合じゃないんですね。

あとは参謀がもいっこ作れば完璧。







……収集、着くよね

2010.02.26 Fri l よもやま l コメント (0) トラックバック (0) l top
分かってはいるんです。こんばんは、早くも時間をおいた現場監督です。

で、もふもふってたわけであります。
なぜ、委員長はこんなピンポイントで行動を起こすのでしょうか。
絶妙です。

こちらもやよいちょんで対抗しようと試みましたが、もふ足りませんでした……。




で、強制はいけないんですね。
自ら動く気にならないとできるものもできません。

てなわけで。

待ちますよコンチクショウ!
いつまでももふ。

それではもふ。

2010.02.24 Wed l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
どうもっ!
現場監督を神速で空回りさせている、うわさの委員長でっす!!

このブログを開いた数少ないあなたがたは、今、
「もふもふの歌」を聞いて、愕然としているに違いないっっ!!!(PCのみ、たぶん携帯では体験できぬ)

す、すばらしい歌だ……もふっふふ。

これはですね、auのデザインケータイプロジェクト「iida」のプロジェクトで、
iida calling Ver.3.0 キミのコトバが5・7・5のリズムでオンガクになる。
で作成された、オリジナルソングなのです!
http://iida.jp/calling/

さっき作ってみたのですが、軽い感動がありますよ。おおっ!すぐにできたって感じで。
いくつかの音程のパターンがあるみたいで、それが選べるのか自動なのかはわかりません。

ただ、最近は音無ミクにしろ何にしろ、「音♪」でのサービスがけっこう効果的に行なわれているような気がする。
やはり五感のどれかにダイレクトにうったえかけるサービスは印象にのこります。

実行委員会のイベントでも、ちょっと取り入れてみたいですね。
(どやって?……緊急会議じゃーー……まあ、途中で、消えるがな……ふふふ)

2010.02.22 Mon l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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