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もう終わり。こんばんは、何か色々あった現場監督です。

そうですね、もう3月(弥生)も終わりですね。

我らが参謀も言ってますが、3/27(日)には第4回『らくがき紙ヒコーキ飛ばし』が行われます!
小難しいことはお偉いさんに任せ、我々は『小さな元気』を積み重ねていきたい思います。

さて、紙ヒコーキ。
もちろん落描き、距離計測を行います。

他には

現場監督の『ヒコーキはだから飛ぶんだよ? 講座』があるかもしれないよ?
参加特典もあるかもしれないよ?

これからの紙ヒコーキ実行委員会に注目だよっ!


他には。

・と言うか、同じ月に3人が更新するのって奇跡じゃない!?
・我らが参謀がなにやら募金プロジェクトを立ち上げた!
・参謀を語る際には枕詞に『我らが』がつく不思議。
・実はいいんちょもコツコツとブログ改定中。よく見るとサイドにジュゴンやらフェイスブックやら!?
・ってゆーか『委員長が気になるものごと』コーナー化している!


次回は『現場監督のめくるめく韓国湯めぐり旅情編』!!

『我らが参謀のインターネットラジオ独裁編
『いいんちょがこれからを語る。怒涛編

の3本でお送りします。4月を楽しみにねーー!!!






……投げっぱなしでスミマセン。



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2011.03.23 Wed l よもやま l コメント (0) トラックバック (0) l top
お久しぶりの参謀デス

まずはイベントの告知から

「らくがき紙ヒコーキとばし!! 2011」
(参加費無料)

開催日時:3月27日(日)10:00~12:00
開催場所:氷見市海浜植物園

さて、来週はいよいよ「らくがき紙ヒコーキ 」のイベントが氷見市海浜植物園で開催されます!…が、世間は東北関東大震災の話題で持ちきりですね。東日本方面では様々なイベントが中止または延期が相次いでいるようですが、当方のイベントは予定通り開催することになりました。

「こんな時に何を不謹慎な!」と仰る方もいるとは思いますが、自分はそうではないと思います。確かに東日本方面は参加者の安全確保や節電や交通規制が必要な状況なので、安全面やインフラの状況が安定するまではイベントの開催は判断が難しいでしょう。
ですが、こちらは西日本です。電力はすでに限界まで東日本に送電中、物資も可能な限り自治体や企業が協力して東日本へ全力で輸送しているはずです。それならば、むしろ東日本で損失してしまった企業の利益や自治体の税収を西日本で生み出すくらいの勢いが必要なのではないでしょうか。人が集まればお金も集まります。きっと募金も集まるでしょう。

長々と書きましたが伝えたいことはただ一つ、

イベント参加者が少ないとさみしくて泣いてしまいそうなので、お願いですから遊びに来てください(泣)

まあ、本音なんてこんなものですよ♪


P.S.
個人のブログの方で「みんなの義援金100億円プロジェクト!」を始めました。みんなで100円を募金して、みんなでツイートして、みんながこのプロジェクトに協力してくれるとうれしいです。
詳しくはこちらをご確認ください。
2011.03.18 Fri l 活動情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
東日本大震災が激甚災害指定されたようです

激甚災害指定とは「激甚災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律」で、災害のうち、その規模が特に甚大であり国民生活に著しい影響を与えたものに対して、地方公共団体(都道府県・市町村)及び被災者に対する復興支援のために国が通常を超える特別の財政援助または助成を行う事を目的とした法律、要するに、
「想像を超える被害の災害には、我ら全力でがんばって対処するよ、お金も使って。みんなも助けて!!オラに元気をわけてくれっっ!!!!」ということです。

とにかく、大変な震災になっているようで、被災地の方々の状況が気になります。

地震が起きた時、委員長は普通に会社の7階で仕事をしており、揺れがきた時も、すぐおさまるよ、と思ってたかをくくっていたのですが、なかなか揺れが止まず、人生の中であまり体験したことのない、長く、強い揺れにさらされたわけです。幸い、フロアで怪我人もなく、物も壊れず、棚も倒れず、7階くらいだったことが幸いしましたかね。

その後、近所の小学校に避難しました。ふぅ~。

東京は交通機関、主に鉄道関係がほぼ完璧に麻痺しまして、JRは完全に運行停止、地下鉄が復旧したのも夜遅くだったので、ごった煮状態の電車に乗っても余計疲れると考え、会社で仕事をしつつ、泊まりました。

トランプで盛り上がる若い社員たちがいたり、
オイラの隣の人は、YouTubeで幽遊白書を見ていました。くわばらとくらまを久しぶりに見た。

翌日の朝、帰宅しましたが、委員長のボロいアパート(一階)は、てっきり二階に押し潰されて、全て失う状態になっているのではないかとドキドキハラハラしていましたが、実態は、リボルテック「ブラックゲッター」(可変式フィギュア)が棚の上から落ちている程度で、前日出社した状態のまま。
逆にびっくりでござるよ、にんにん。守護神ハットリ君のおかげでござるか、にんにん。

紙ヒコーキ実行委員会の本部、富山県氷見市は、震源から離れているので、影響は少ないようで、一安心。
現場監督に至っては、飛行機で上空にいたため、地震を認識しておらず、異世界から来訪状態でござる、にんにん。

いろいろな国からの支援が始まっているようで、今ラジオを聞いていると、中国からも緊急援助隊が派遣されるらしく、援助や支援の他にも調査目的もあるのでしょう。どっちでもよいので、人手をください。

亡くなった方が2000人を突破したようで、これからも増えるのではないかと予想されるのが悲しいですね。

そして、電力不足に対して、ヤシマ作戦が決行されたようで、なかなか興味深い作戦決行状況になっていますね。(作戦の詳細はこちらか、ググってみてください。
ツイッターにて呼びかけが始まり、多くの賛同者が出た模様。
これは、今後の情報発信や一般人の集団意思決定など、不謹慎ですが、おもしろいケースではないでしょうか。
政府やニュースからの情報発信ではなく、自分たちが参加する事で情報が膨れ上がっていくツイッターなどのネット上の情報コミュニケーション手段は、もう何年も前から、ある側面からの「リアル」を伝えるメディアになっています。
最近の紛争などでも、情報規制されたマスコミのものではなく、ツイッターやFacebookからの民衆からの情報発信がリアルに伝えられたりしました。
仮に、隕石が地球に衝突する際にも、映画で描かれるようなただ逃げ惑う民衆ではなく、情報を選び、行動を選択し、状況に対処する人々が多く出てくるのではないかと期待しますが、隕石がきたらやっぱりきついか。
ただ、今後はやはり情報発信や情報取得の方法や質、使い方が変わってくるのではないかなぁ。

とにかく、我々、紙ヒコーキ実行委員会は、電力消費と無駄な長電話を控えることくらいしか支援はできませんが、被災地にいらっしゃる方々とご家族関係者の皆様、救援に関わっている方々の今後の無事を祈っております。

それ以外は、普通に過ごします。普通に過ごす事が重要です。

い、いや、まてよっ!?
そ、そういえば、紙ヒコーキ実行委員会ネットラジオという封印された情報メディアが…ある!
急いで編集してみんなを力付けるのだっ!ゆけ、参謀!!!!

紙ヒコーキ実行委員会ネットラジオサンプル:もやし話

2011.03.13 Sun l 雑記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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